高○2年生の冬休みに学校の先生にレイプされました。

高校2年生の冬休みに学校の先生にレイプされました。

ダンス部の副顧問であり担任の先生に冬休みの部活の終了後友達と帰宅しようとした時、先生に進路の事で話しがあると言われ一人で部室に残りました。

先生が部室に来て、他の生徒はと聞かれ、皆帰りましたと答えた途端部室の鍵を掛け部室の畳の上に押し倒され、キスをされました。そしてブレザーとベストの上から胸を触れ首筋を舐められ、私は恐怖のあまり声が出ず大声で助けを呼ぶ事が出来ませんでした。

地元では進学校として知られている学校でこんな事が起こるとは想像もしていませんでした。私は泣きながら先生に「やめて下さい、助けて、許して」と小声で発する事がやっとでした。しかし先生はゆみ好きだよ、愛しているよと耳元で囁き、私のスカートの中に手を入れて来ました。

ダンス衣装の下は部員の決まりで紺色のブルマーを掃いていたので、制服に着替える時はそのまま掃いていましのでブルマーの上から女性器を触れました。
先生に許す訳ないだろう、こんなにスカートを短くしている女生徒をと、地元では進学校として知られている学校ですのでスカート丈を短くしている女生徒はそれ程多くいません。

紺色のブレザー、ベストスカート、ボタン全てが紺色という私からは地味な制服だと思っていましたが、先生には最高のレイプ対象になってしまったようです。キスをされ、胸を触わられ、ブルマーの上から女性の一番大切な所を触られ、恥ずかしさと恐怖で体が硬直していました。先生はベストのホックを外しシャツのボタンを外に掛かりました。

その時初めて大声で誰か助けてと声が出て抵抗しましたが、先生に頬を叩かれ、学校には誰もいないよ~と先生は笑いながらボタンを外しブラの中に手を入れられ胸を舐められ、その後スカートの中に先生の顔が私の一番大切な所をブルマーの上から舐められ、いじくり回されてました。そして先生はベルトを外し下着を脱ぎ男性器を見せつけて、私のブルマーとパンツに手を掛けて来ました、私は脱がされまいとブルマーを手で押さて抵抗しましたが、一気に膝まで脱がされました。

先生は私の上に覆い被さり、キスをし、胸を揉み、女性器を触られ、気持ち良いかと聞かれ、そして先生は私の女性器を見る為膝を開こうとしましたが、私は泣きながら拒み続けて、先生に処女まんこ見せろ、もう手で触れたまんこだろと再び頬を叩かれ足を開かれ女性器を見られ、先生にゆみの処女のまんこは綺麗だなと言った後女性器を舐められました。

先生にやめてください、お願いです、と叫びましたが、先生は女性器を激しい勢いでしゃぶり付き、恥ずかしさと、私の女性器は激しい痛みで涙が溢れて来ました。私は泣き叫びましたが一向に止めてくれません。美味しよ、綺麗なまんこだ、そして先生は女性器から顔を外し、私にキスをして最高のまんこだったと言われた直後先生は処女を奪うからなと言い放って私の女性器に男性器を無理矢理入れて来ました。私は絶対にダメ、許して先生止めて~と泣き叫び、お願いしましたが、女性器に今まで経験した事のない激しい痛みがお腹に走りました。痛いょ~、お母さん助けて~と先生にレイプされ泣き叫びましたが、先生に処女を奪われました。

先生と繋がった瞬間先生はゆみ愛しているよ、大好きだよゆみ、ゆみの処女を奪う事が出来て、最高に気持ち良いよと言い激しく攻められました。そして、お母さんに見せてあげたいな、自分の娘がレイプされ、処女を無理矢理散らされている所を、先生は私をレイプしながらキスをしたり、胸を痛い位に揉み、口で激しく歯で乳首や乳房を噛まれ、先生の動きが更に激しくなり、私の下半身は痛みで麻痺をしている状況でしたが、痛みが女性器の痛みだけ一点に集中している感覚になり、先生の言葉により、更に地獄へと知己落とされてました。

それは、初体験がレイプで女になった事を一生忘れるなょと先生に告げられながら中出しされました。